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次亜塩素酸水ついて

Q:次亜塩素酸水って新型コロナウイルスに効くの?
A:次亜塩素酸水が新型コロナウイルス【SARS-CoV-2】の感染予防対策として有効であると発表されております。
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北海道大学 玉城 英彦 名誉教授 研究グループと帯広畜産大学 研究グループでそれぞれ「次亜塩素酸水溶液の新型コロナウイルスへの除菌効果試験結果は有効」との判定を発表しています。
さらに、ノーベル賞受賞者の山中 伸弥 教授(京都大学iPS細胞研究所所長)も、新型コロナウィルスに次亜塩素酸水は有効であると言う研究発表を行っています。

5月28日の製品評価技術基盤機構(NITE)の中間報告は「現時点では確認されていない」というもので、決して有効性を否定しているものではなく、次回報告を待つものでした。
(次回6月末予定)
その中間報告の内容について、報道各社の十分な知見を持っていない方が、誤った解釈をして【次亜塩素酸水、新型コロナへの有効性は確認されず。】と報じたことにより、社会の混乱とさらなる感染拡大を引き起こしています。
※Yahoo!ニュースにて掲載された後、サイトへの反論批判の書き込みで炎上し、既にタイトルは変更されています。
報道各社によって次亜塩素酸水を使っている全国の多くの人に誤解と不安を与え、次亜塩素酸水は新型コロナウィルス対策に有効ではないかのような風評を日本全国に広め、結果的に感染対策を後戻りさせて感染を広げる危険な状況を作ってしまっています。
しかし、現状では未だ第三者検査機関にて、新型コロナウイルスの試験を進められるほどのウイルス保有環境が整っていない状況です。
&wpaia(アンドオレア)では、これまでも様々な菌やウイルスに対して試験の実証を実施してきましたように、新型コロナウイルスの検証についても第三者検査機関の効果試験の受け入れ態勢が整い次第、&wpaia(アンドオレア)でも実証試験等を実施する予定です。
※コロナウイルスとは、一般の風邪の原因となるウイルス4種類と、動物から感染する重症肺炎ウイルス2種類の総称を指します。世界中で猛威を奮った「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や「中東呼吸器症候群(MERS)」もコロナウイルスの一つです。
一般的な風邪もコロナウイルスの1種として存在していましたが、風邪と同じく、毎年流行するインフルエンザウイルスなど下記の4種の菌に対して、&wpaia(アンドオレア)の内容液であるアスファ水(微酸性次亜塩素酸水)は、日本食品分析センターで不活化が試験により実証されています。


インフルエンザ球菌(50ppm 1分 発育せず)(50ppm 5分 発育せず)(50ppm 10分 発育せず)
黄色ブドウ球菌  (50ppm 1分 発育せず)(50ppm 5分 発育せず)(50ppm 10分 発育せず)
大腸菌      (50ppm 1分 発育せず)(50ppm 5分 発育せず)(50ppm 10分 発育せず)
肺炎球菌     (50ppm 1分 発育せず)(50ppm 5分 発育せず)(50ppm 10分 発育せず)
緑膿菌      (50ppm 1分 発育せず)(50ppm 5分 発育せず)(50ppm 10分 発育せず)

※&wpaia(アンドオレア)は100ppmにて販売しておりますが、分析試験では50ppmにて試験を実施しております。
各大学の研究グループや教授の見解としても次亜塩素酸水が新型コロナウイルス【SARS-CoV-2】の感染予防対策として有効であると発表されておりますが、今後はより次亜塩素酸水の効果が証明されていくと思われます。

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